スクリベット 09409-07312 送料込 スズキ系 10個 473円 【スクリベット 09409-07312】 スズキ系 10個 その他 /Chuncho520367.html,その他,diyafa-aljazi.com,10個,スズキ系,09409-07312】,【スクリベット,473円 473円 【スクリベット 09409-07312】 スズキ系 10個 その他 スクリベット 09409-07312 送料込 スズキ系 10個 /Chuncho520367.html,その他,diyafa-aljazi.com,10個,スズキ系,09409-07312】,【スクリベット,473円

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    メーカー名マツヤマパーツ
    商品名【スクリベット 09409-07312】 スズキ系 10個
    互換純正部品番号【互換純正品番号】09409-07312
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    プレスリリースを更新しました
    2021.9.9
    本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
    本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
    2021年度 第2回「環研カンファレンス」を開催します
    2021.8.24
    講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
    “アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

    2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
    “アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

    2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    プレスリリースを更新しました
    2021.6.30
    環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
    環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
    プレスリリースを更新しました
    2021.6.16
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.6.13
    名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
    名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.5.21
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
    2021年度 第1回「環研カンファレンス」を開催します
    2021.5.12
    講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
    “生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

    2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
    “生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

    2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    「基盤医学特論」を開催します
    2021.2.5
    酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
    “ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

    2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
    “ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

    2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    プレスリリースを更新しました
    2021.1.28
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.1.20
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
    「基盤医学特論」を開催します
    2020.12.21
    桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
    “情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

    2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
    “情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

    2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    プレスリリースを更新しました
    2020.12.4
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.11.13
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.9.2
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.9.2
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.9.2
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.8.15
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.7.1
    本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
    本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.7.1
    本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
    本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.6.17
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.4.22
    令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
    「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
    令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
    「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
    プレスリリースを更新しました
    2020.4.22
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.2.8
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2020.1.23
    富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
    “アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

    2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
    富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
    “アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

    2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.31
    喜田 聡 先生 (東京大学大学院農学生命科学研究科・教授)
    “想起後の恐怖記憶制御機構の解明”

    2020年1月31日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    喜田 聡 先生 (東京大学大学院農学生命科学研究科・教授)
    “想起後の恐怖記憶制御機構の解明”

    2020年1月31日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.12.21
    北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
    “フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

    2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
    “フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

    2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.12.14
    田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
    “細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

    2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
    “細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

    2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
    2019.12.21
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
    本研究所教員が第8回テルモ財団賞を受賞しました
    2019.12.21
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
    「環研カンファレンス/基礎医学特論」を開催しました
    2019.12.14
    講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

    講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
    “がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

    講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
    “光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

    講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
    “機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

    2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
    講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

    講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
    “がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

    講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
    “光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

    講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
    “機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

    2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
    プレスリリースを更新しました
    2019.10.31
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.31
    三澤 日出巳 先生 (慶應義塾大学薬学部 薬理学講座 教授)
    “運動ニューロンのサブタイプと生理・病態”

    2019年12月13日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 病態神経科学分野
    三澤 日出巳 先生 (慶應義塾大学薬学部 薬理学講座 教授)
    “運動ニューロンのサブタイプと生理・病態”

    2019年12月13日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 病態神経科学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.29
    大塚 稔久 先生 (山梨大学医学部生化学講座第一教室・教授)
    “神経終末アクティブゾーンの生化学”

    2019年12月12日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    大塚 稔久 先生 (山梨大学医学部生化学講座第一教室・教授)
    “神経終末アクティブゾーンの生化学”

    2019年12月12日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    本研究所教員の論文がJBC editors’ picksに選ばれました
    2019.10.20
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.10
    石原 直忠 先生 (大阪大学大学院理学研究科 生物科学専攻 教授)
    “ミトコンドリアの融合・分裂の制御とその生理的意義”

    2019年11月27日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    石原 直忠 先生 (大阪大学大学院理学研究科 生物科学専攻 教授)
    “ミトコンドリアの融合・分裂の制御とその生理的意義”

    2019年11月27日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.9.27
    山田 亜夕美 先生 (理化学研究所 眞貝細胞記憶研究室 博士研究員)
    “Kleefstra 症候群の神経症状発症機構の解明と治療法確立に向けて”

    2019年10月23日(水)16:00-17:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    山田 亜夕美 先生 (理化学研究所 眞貝細胞記憶研究室 博士研究員)
    “Kleefstra 症候群の神経症状発症機構の解明と治療法確立に向けて”
    2019年10月23日(水)16:00-17:30 於:本研究所 北館セミナー室
    プレスリリースを更新しました
    2019.9.20
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループが、浅い眠りで記憶が消去される仕組みを解明を発見しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループが、浅い眠りで記憶が消去される仕組みを解明を発見しました。
    本研究所学生がポスター賞を受賞しました
    2019.9.7
    文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」令和元年度若手支援技術講習会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストポスター賞を受賞しました。
    文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」令和元年度若手支援技術講習会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストポスター賞を受賞しました。
    本研究所学生がトラベルアワードを受賞しました
    2019.7.26
    第42回日本神経科学大会・第62回日本神経化学会大会(Neuro2019)において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・松原崇紀さんと伊澤俊太郎さんが国内トラベルアワードを受賞しました。
    第42回日本神経科学大会・第62回日本神経化学会大会(Neuro2019)において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・松原崇紀さんと伊澤俊太郎さんが国内トラベルアワードを受賞しました。
    市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」を開催しました
    2019.7.6
    名古屋大学ホームカミングデイ2019において、市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」 を開催しました。肥満の基礎知識から、楽しく実践できる運動・食事まで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。

    講演1: 菅波 孝祥 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 教授)
    “肥満の基礎知識”

    講演2: 浅原 哲子 先生(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター 内分泌代謝高血圧研究部 部長)
    “広げよう!メタボ撲滅の輪 −健康長寿を目指して−”

    講演3: 天川 淑宏 先生(東京医科大学八王子医療センター 日本糖尿病療養指導士)
    “ココロとカラダが動きたくなる運動療法の見える化とアート”

    講演4: 伊藤 綾香 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 助教)
    “おいしく健康なオイルの食べ方”

    2019年10月19日(土)13:00-15:45 於:野依記念学術交流館
    講演1: 菅波 孝祥 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 教授)
    “肥満の基礎知識”

    講演2: 浅原 哲子 先生(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター 内分泌代謝高血圧研究部 部長)
    “広げよう!メタボ撲滅の輪 −健康長寿を目指して−”

    講演3: 天川 淑宏 先生(東京医科大学八王子医療センター 日本糖尿病療養指導士)
    “ココロとカラダが動きたくなる運動療法の見える化とアート”

    講演4: 伊藤 綾香 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 助教)
    “おいしく健康なオイルの食べ方”
    2019年10月19日(土)13:00-15:45 於:野依記念学術交流館
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.7.19
    Dr. Luis de Lecea(Professor, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University)
    “Developmental Aspects of Sleep and Wakefulness”

    2019年8月1日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
    Dr. Luis de Lecea(Professor, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University)
    “Developmental Aspects of Sleep and Wakefulness”
    2019年8月1日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室
    本研究所学生がベストプレゼンテーション賞を受賞しました
    2019.6.28
    第44回日本睡眠学会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
    第44回日本睡眠学会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2019.6.21
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教・山中章弘教授)らは、北海道大学、本間研一名誉教授・客員教授らの研究グループと共同で、概日時計の中枢である視交叉上核の抑制性神経の新たな機能を発見しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教・山中章弘教授)らは、北海道大学、本間研一名誉教授・客員教授らの研究グループと共同で、概日時計の中枢である視交叉上核の抑制性神経の新たな機能を発見しました。
    プレスリリースを更新しました
    2019.6.5
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・小野大輔助教)らを中心とした研究グループは、中脳腹側被蓋野のGABA神経がノンレム睡眠を調節する新しい神経細胞であることを明らかにしました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・小野大輔助教)らを中心とした研究グループは、中脳腹側被蓋野のGABA神経がノンレム睡眠を調節する新しい神経細胞であることを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2019.6.5
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、新しい遺伝子改変マウスを作出し、睡眠覚醒調節におけるオレキシンと、オレキシン神経に含有されるオレキシン以外の伝達物質の役割を明らかにしました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、新しい遺伝子改変マウスを作出し、睡眠覚醒調節におけるオレキシンと、オレキシン神経に含有されるオレキシン以外の伝達物質の役割を明らかにしました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.6.3
    柳田 素子 先生(京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学講座 教授)
    “細胞のふるまいからみた腎臓病”

    2019年8月2日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学分野
    柳田 素子 先生(京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学講座 教授)
    “細胞のふるまいからみた腎臓病”
    2019年8月2日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.5.14
    井上 剛 先生(東京大学大学院医学系研究科慢性腎臓病病態生理学 特任助教)
    “神経系—免疫系を介した腎臓保護作用”

    2019年6月20日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    井上 剛 先生(東京大学大学院医学系研究科慢性腎臓病病態生理学 特任助教)
    “神経系—免疫系を介した腎臓保護作用”
    2019年6月20日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室
    本研究所教員が研究奨励賞を受賞しました
    2019.5.9
    第92回日本内分泌学会学術総会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 田中都さんが第39回研究奨励賞を受賞しました。
    第92回日本内分泌学会学術総会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 田中都さんが第39回研究奨励賞を受賞しました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.2.28
    谷口 俊恭 先生(東海大学医学部基礎医学系 分子生命科学 教授)
    “DNA修復とがん:Fanconi anemiaから広がる世界”

    2019年3月18日(月)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    谷口 俊恭 先生(東海大学医学部基礎医学系 分子生命科学 教授)
    “DNA修復とがん:Fanconi anemiaから広がる世界”
    2019年3月18日(月)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室
    2月4日(月)に「基盤医学特論」を3講義連続で開催しました
    2019.2.1
    講義1. Leon Mullenders 先生(Professor emeritus, Department of Human Genetics, Leiden University Medical Center (LUMC))
    “Maintenance of genome integrity by transcription coupled repair.”

    講義2. 大学 保一 先生(東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNA複製動態の解明へ向けたゲノム科学的アプローチ”


    講義3. 廣田 耕志 先生(首都大学東京 理学研究科 教授)
    “ヒト細胞ゲノム編集研究で迫るゲノム維持メカニズムの解明”

    2019年2月4日(月)15:00-16:30(講義1), 16:30-18:00(講義2), 18:00-19:30(講義3)於:本研究所 北館セミナー室 担当: 発生遺伝分野
    講義1. Leon Mullenders 先生(Professor emeritus, Department of Human Genetics, Leiden University Medical Center (LUMC))
    “Maintenance of genome integrity by transcription coupled repair.”

    講義2. 大学 保一 先生(東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNA複製動態の解明へ向けたゲノム科学的アプローチ”


    講義3. 廣田 耕志 先生(首都大学東京 理学研究科 教授)
    “ヒト細胞ゲノム編集研究で迫るゲノム維持メカニズムの解明”
    2019年2月4日(月)15:00-16:30(講義1), 16:30-18:00(講義2), 18:00-19:30(講義3)
    於:本研究所 北館セミナー室
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.1.22
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・山下貴之准教授)らを中心とした研究グループは、光ファイバーを実験動物に刺入せず、ファイバーレスにて神経活動を操作する技術を開発しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・山下貴之准教授)らを中心とした研究グループは、光ファイバーを実験動物に刺入せず、ファイバーレスにて神経活動を操作する技術を開発しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.1.21
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都助教)らを中心とした研究グループは、マイクロニードル型「貼るだけ」人工膵臓のプロトタイプを開発しました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都助教)らを中心とした研究グループは、マイクロニードル型「貼るだけ」人工膵臓のプロトタイプを開発しました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.12.23
    笹沼 博之 先生(京都大学院医学研究科 放射線遺伝学 准教授)
    “BRCA1は、DNA二重鎖切断端に共有結合したトポイソメラーゼ2除去を促進する”

    2019年1月25日(金)16:30-18:00 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    笹沼 博之 先生(京都大学院医学研究科 放射線遺伝学 准教授) “BRCA1は、DNA二重鎖切断端に共有結合したトポイソメラーゼ2除去を促進する”
    2019年1月25日(金)16:30-18:00 於:本研究所 北館セミナー室
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.12.13
    戸田 浩史 先生(ハワードヒューズ医学研究所/ペンシルバニア大学 リサーチスペシャリスト)
    “ショウジョウバエを用いた睡眠研究:睡眠誘導因子「nemuri」の発見”

    2018年12月14日(金)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子神経科学分野
    戸田 浩史 先生(ハワードヒューズ医学研究所/ペンシルバニア大学 リサーチスペシャリスト) “ショウジョウバエを用いた睡眠研究:睡眠誘導因子「nemuri」の発見”
    2018年12月14日(金)15:00-16:30 
    於:本研究所 北館セミナー室
    「2018年度環研カンファレンス(第三回)」を開催しました
    2018.11.28
    演題1. 金尾 梨絵 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 ゲノム動態制御分野 助教)
     "ゲノム安定性を維持するヒト細胞のDNA損傷トレランス" 
    演題2. 夏目 豊彰 先生 (国立遺伝学研究所 分子細胞工学研究部門 助教)
    "染色体の恒常性維持に必須なヒトSMC5/6複合体の役割を探る:オーキシンデグロン法を中心とした新しいヒト分子細胞遺伝学を用いて"
    演題3. 洪 啓栄 氏 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系2分野 博士後期課程1年)
     "Orexin and MCH neurons double ablated mice showed severe sleep attack and cataplexy"
    演題4. 吉種 光 先生 (東京大学 大学院理学系研究科 生物科学専攻 助教)
     "約24時間周期のリズムを生み出す体内時計の分子基盤"

    2018年12月21日(金)15:00~17:00 於:本研究所 南館大会議室

    ※ 本カンファレンスは基盤医学特論を兼ねています。
    演題1. 金尾 梨絵 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 ゲノム動態制御分野 助教) "ゲノム安定性を維持するヒト細胞のDNA損傷トレランス" 
    演題2. 夏目 豊彰 先生 (国立遺伝学研究所 分子細胞工学研究部門 助教) "染色体の恒常性維持に必須なヒトSMC5/6複合体の役割を探る:オーキシンデグロン法を中心とした新しいヒト分子細胞遺伝学を用いて"
    演題3. 洪 啓栄 氏 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系2分野 博士後期課程1年) "Orexin and MCH neurons double ablated mice showed severe sleep attack and cataplexy"
    演題4. 吉種 光 先生 (東京大学 大学院理学系研究科 生物科学専攻 助教) "約24時間周期のリズムを生み出す体内時計の分子基盤"
    2018年12月21日(金)15:00~17:00
    於:本研究所 南館大会議室

    ※ 本カンファレンスは基盤医学特論を兼ねています。
    第1回環境医学研究所シンポジウムを開催しました
    2018.11.9
    シンポジウムテーマ: 免疫系を介する全身臓器のクロストーク
    招待演者:  理化学研究所・理事 小安重夫先生
           九州大学病態制御内科学分野・教授 小川佳宏先生
           大阪大学免疫フロンティア研究センター・教授 鈴木一博先生

    シンポジウム終了後、ユニバーサルクラブ(名古屋大学シンポジオン2F)において懇親会を開催しました。

    2019年2月8日(金)13:00-17:20 於:名古屋大学環境医学研究所 南館大会議室
    シンポジウムテーマ: 免疫系を介する全身臓器のクロストーク
    招待演者:  理化学研究所・理事 小安重夫先生
           九州大学病態制御内科学分野・教授 小川佳宏先生
           大阪大学免疫フロンティア研究センター・教授 鈴木一博先生

    シンポジウム終了後、ユニバーサルクラブ(名古屋大学シンポジオン2F)において懇親会を開催しました。
    2019年2月8日(金)13:00-17:20 
    於:名古屋大学環境医学研究所 南館大会議室
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.11.21
    新井 郷子 先生(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学部門 准教授)
    “構造学的アプローチが照らし出すAIMとIgMの結合様式とその疾患制御における意義”

    2019年1月23日(水)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    新井 郷子 先生(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学部門 准教授) “構造学的アプローチが照らし出すAIMとIgMの結合様式とその疾患制御における意義”
    2019年1月23日(水)17:00より 
    於:本研究所 北館セミナー室
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.10.29
    柚﨑 通介 先生(慶應義塾大学医学部生理学・教授)
    “新しいシナプスの作り方(と壊し方)”

    2019年1月25日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.10.29
    山口 裕嗣 先生(スタンフォード大学医学部 博士研究員)
    “脳視床下部によるマウス日内休眠の制御 / マウス成体脳における細胞種特異的な遺伝子編集”

    2018年12月3日(月)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    山口 裕嗣 先生(スタンフォード大学医学部 博士研究員) “脳視床下部によるマウス日内休眠の制御 / マウス成体脳における細胞種特異的な遺伝子編集”
    2018年12月3日(月)17:00-18:30 
    於:本研究所 神経性調節学分野
    本研究所教員の論文が発表されました
    2018.10.27
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授・益谷央豪教授)らを中心とした研究グループは、DNA損傷が引き起こす遺伝子変異のリスクをコントロールする分子メカニズムの一端を提示しました。
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授・益谷央豪教授)らを中心とした研究グループは、DNA損傷が引き起こす遺伝子変異のリスクをコントロールする分子メカニズムの一端を提示しました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.10.27
    中村 能久 先生(シンシナティ小児病院内分泌学科 Assistant Professor)
    “肥満の代謝調節におけるRNAネットワーク解析”

    2018年12月14日(金)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    中村 能久 先生(シンシナティ小児病院内分泌学科 Assistant Professor) “肥満の代謝調節におけるRNAネットワーク解析”
    2018年12月14日(金)17:00より 
    於:本研究所 北館セミナー室
    市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」を開催しました
    2018.10.4
    名古屋大学ホームカミングデイ2018 において、市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」 を開催しました。
    希少・難治性疾患に対する治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
    名古屋大学ホームカミングデイ2018 において、市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」 を開催しました。
    希少・難治性疾患に対する治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
    7月30日(月)に「基盤医学特論」を2講義連続で開催しました
    2018.7.20
    講義1. Thomas S. Kilduff 先生(Center Director, Center for Neuroscience, SRI International)
    “Cortical nNOS/NK1R Neurons: Orchestrators of EEG Slow Wave Activity?”

    講義2. Bilal Haider 先生(Assistant Professor, Biomedical Engineering, Georgia Tech & Emory University)
    “Cortical state control of visual perception”

    2018年7月30日(月)13:30-15:00(講義1), 15:00-16:30(講義2) 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    講義1. Thomas S. Kilduff 先生(Center Director, Center for Neuroscience, SRI International)“Cortical nNOS/NK1R Neurons: Orchestrators of EEG Slow Wave Activity?”

    講義2. Bilal Haider 先生(Assistant Professor, Biomedical Engineering, Georgia Tech & Emory University)“Cortical state control of visual perception.”

    2018年7月30日(月)13:30-15:00(講義1), 15:00-16:30(講義2)
    於:本研究所 南館大会議室
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.6.29
    進藤 英雄 先生(国立国際医療研究センター脂質シグナリングプロジェクト 副プロジェクト長 東京大学大学院医学系研究科 脂質医科学連携講座 准教授)
    “生体膜リン脂質操作による生体機能解析”

    2018年9月6日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    進藤 英雄 先生(立国際医療研究センター脂質シグナリングプロジェクト 副プロジェクト長 東京大学大学院医学系研究科 脂質医科学連携講座 准教授) “生体膜リン脂質操作による生体機能解析”
    2018年9月6日(木)17:00より 
    於:本研究所 北館セミナー室
    「2018年度環研カンファレンス(第二回)」を開催しました
    2018.6.22
    伊藤 綾香 先生(名古屋大学 環境医学研究所 分子代謝医学)
    “脂質代謝と免疫応答のクロストーク”

    2018年7月6日(金)16:00より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学
    伊藤 綾香 先生(名古屋大学 環境医学研究所 分子代謝医学) “脂質代謝と免疫応答のクロストーク”
    2018年7月6日(金)16:00より 
    於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学
    「2018年度環研カンファレンス(第一回)」を開催しました
    2018.6.22
    中沢 由華 先生(名古屋大学 環境医学研究所 発生遺伝分野)
    “遺伝性DNA修復欠損性疾患の分子病態”

    2018年6月22日(金)16:30より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 発生遺伝分野
    中沢 由華 先生(名古屋大学 環境医学研究所 発生遺伝分野) “遺伝性DNA修復欠損性疾患の分子病態”
    2018年6月22日(金)16:30より 
    於:本研究所 南館大会議室 担当: 発生遺伝分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.6.13
    矢澤 生 先生(国立長寿医療研究センター研究所バイオリソース研究室長)
    “グリア細胞を標的とした神経変性疾患の病態解明と治療戦略”

    2018年7月12日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 病態神経科学分野
    矢澤 生 先生(国立長寿医療研究センター研究所バイオリソース研究室長) “グリア細胞を標的とした神経変性疾患の病態解明と治療戦略”
    2018年7月12日(木)17:00より 
    於:本研究所 北館セミナー室
    本研究所学生がYIAを受賞しました
    2018.5.25
    第61回日本糖尿病学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座)桒田博仁さんがYIAを受賞しました。
    第61回日本糖尿病学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座)桒田博仁さんがYIAを受賞しました。
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.5.23
    井ノ口 馨 先生(富山大学大学院医学薬学研究部(医学)生化学講座・教授)
    “記憶の物理化学的実体”

    2018年6月29日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    井ノ口 馨 先生(富山大学大学院医学薬学研究部(医学)生化学講座・教授) “記憶の物理化学的実体”
    2018年6月29日(金)17:00-18:30 
    於:本研究所 南館大会議室
    本研究所教員の論文が発表されました
    2018.4.17
    本研究所教員(病態神経科学分野、小峯起助教、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、神経難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症)における自然免疫分子 TRIF の新たな神経保護機能を発見しました。
    本研究所教員(病態神経科学分野、小峯起助教、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、神経難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症)における自然免疫分子 TRIF の新たな神経保護機能を発見しました。
    本研究所教員が学術奨励賞を受賞しました
    2018.4.16
    第55回日本臨床分子医学会学術集会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 伊藤綾香さんが第21回学術奨励賞を受賞しました。
    大会議室・セミナー室を改修しました
    2018.4.6
    本研究所 南館・大会議室および北館・セミナー室を改修しました。
    新しい部屋の写真を「»詳細」に掲載しております。
    本研究所北館・南館のセミナー室を改修しました。
    新しいセミナー室の写真を「»詳細」に掲載しております。
    本研究所学生が若手研究奨励賞を受賞しました
    2018.2.23
    第32回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座) 桒田博仁さんが若手研究奨励賞を受賞しました。
    第32回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座) 桒田博仁さんが若手研究奨励賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2018.2.21
    環境医学研究所に「ラクオリア創薬産学協同研究センター」が設置されます。 名古屋大学初の産学協同研究センターであり、医学系研究科・創薬科学研究科と連携し、 医薬品候補化合物の創出を目指した研究を実施します。



     
    プレスリリースを更新しました
    2018.1.31
    本研究所教員(神経系分野II、早坂直人特任准教授)らを中心とした研究グループが、リン酸化酵素SIK3が恒常性維持(エネルギー代謝、睡眠、概日リズム)に重要な役割を果たすことを発見しました。
    本研究所教員(神経系分野II、早坂直人特任准教授)らを中心とした研究グループが、リン酸化酵素SIK3が恒常性維持(エネルギー代謝、睡眠、概日リズム)に重要な役割を果たすことを発見しました。
    プレスリリースを更新しました
    2017.12.13
    本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
    本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
    プレスリリースを更新しました
    2017.11.26
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
    プレスリリースを更新しました
    2017.11.17
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
    市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」を開催しました
    2017.10.17
    名古屋大学ホームカミングデイ2017 において、市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」 を開催しました。
    神経難病である筋萎縮性側索硬化症(ALS)を中心に、治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
    名古屋大学ホームカミングデイ2017 において、市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」 を開催しました。
    神経難病である筋萎縮性側索硬化症(ALS)を中心に、治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.9.9
    本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
    本研究所(神経性調節学分野)の大庭彰展さん (医学部4年生)が、第44回日本神経科学大会 ジュニア研究者ポスター賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.6.30
    環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
    環境医学研究所附属次世代創薬研究センターから、環境医学研究所附属MIRAIC- 未来の医学研究センターへ改組しました。東海国立大学機構内のハブとして医学 系研究科・創薬科学研究科をはじめとした医薬系部局と環境医学研究所との連携研究、産学連携研究を推進することにより、研究所の研究力を強化し、次世代研究者を育成します。本目的の達成のため、環境医学研究所の共通機器管理および動物実験施設の運営も担います。
    プレスリリースを更新しました
    2021.6.16
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・伊藤綾香助教・小林アズサ元大学院生)らを中心とした研究グループは、魚油の主成分であるエイコサペンタエン酸(EPA)の経口投与が自己免疫疾患モデルマウスの病態を改善することを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.6.13
    名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
    名古屋大学環境医学研究所/医学系研究科の祖父江顕特任助教、山中宏二教授らの研究グループは、荻朋男教授(同環境医学研究所)、名古屋市立大学、放射線医学総合研究所、理化学研究所、高齢者ブレインバンクとの共同研究により、ミクログリアの機能低下が神経変性の進行と相関し、認知症病態に重要であることを解明しました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.5.21
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・吉岡直輝大学院生)らを中心とした研究グループは、短期間で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と肝がんを発症する新たな疾患モデルを作製しました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.1.28
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎 博士研究員が、日本学術振興会から育志賞を受賞しました。
    プレスリリースを更新しました
    2021.1.20
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・金森耀平研究員)らを中心とした研究グループは、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)においてクッパー細胞の鉄蓄積が肝線維化を促進することを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.12.4
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)らを中心とした研究グループは、医学系研究科(勝野雅央教授ら)との共同研究により、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病巣に異常凝集するTDP-43タンパク質の凝集メカニズムを明らかにしました。
    プレスリリースを更新しました
    2020.11.13
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔講師、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス・睡眠・体内時計を繋ぐ神経回路を発見しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2020.9.2
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、ストレス応答に重要な神経活動を調節する因子のスクリーニング法を開発しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2020.9.2
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
    本研究所の教員(病態神経科学分野、山中宏二教授・渡邊征爾助教)と英国・リバプール大学の国際共同研究として、神経難病ALSの治療薬候補となるエブセレン類縁化合物の開発に成功したことを発表しました。
    本研究所学生が時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました
    2020.9.2
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
    本研究所(神経性調節学分野)の伊澤俊太郎さんが、日本神経科学学会・時実利彦記念神経科学優秀博士研究賞を受賞しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2020.8.15
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・坂(田中)まりえ研究員)らを中心とした研究グループは、急性腎障害から慢性腎臓病への病態の進展に、マクロファージに発現するMincle(macrophage-inducible C-type lectin)が関わることを明らかにしました。
    本研究所客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました
    2020.7.1
    本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
    本研究所(分子代謝医学分野)の伊藤美智子 客員研究者が、日本内分泌学会・研究奨励賞を受賞しました。
    本研究所研究員が若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました
    2020.7.1
    本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
    本研究所(分子代謝医学分野)の金森耀平 日本学術振興会特別研究員(PD)が、日本内分泌学会・若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2020.6.17
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都講師・木村真一郎特任助教)らを中心とした研究グループは、独自のグルコース応答性ゲルを用いて、自律的にインスリンを放出する人工膵臓デバイスを開発しました。血液透析用の中空糸を応用することでヒト糖尿病治療に向けた性能アップに成功し、また糖尿病合併症の原因となる血糖日内変動に対する有効性を明らかにしました。
    本研究所教員が文部科学大臣表彰(若手科学者賞)を受賞しました
    2020.4.22
    令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
    「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
    令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所(神経性調節学分野)の小野大輔助教が「若手科学者賞」を受賞しました。
    「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2020.4.22
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、オレキシン神経とメラニン凝集ホルモン神経の両方を脱落させたマウスが、従来の覚醒、ノンレム睡眠、レム睡眠の分類に当てはまらない第4の脳状態(DT睡眠と命名)を呈することを発見した論文がeLife誌に掲載されました。
    本研究所学生が本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました
    2020.2.8
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、本学医学系研究科医学奨励賞を受賞しました。
    本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
    2019.12.21
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
    本研究所の博士課程大学院生(神経性調節学分野、伊澤俊太郎さん)が、次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2019にて、若手優秀発表賞を受賞しました。
    本研究所教員が第8回テルモ財団賞を受賞しました
    2019.12.21
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授)が、公益財団法人 テルモ生命科学振興財団・第8回テルモ財団賞を受賞しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.10.31
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループによる、タイプ2型ナルコレプシーモデルマウスを作成した論文がJ Neurosci誌に掲載されました。
    本研究所教員の論文がJBC editors’ picksに選ばれました
    2019.10.20
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授、益谷央豪教授)らを中心とする研究グループがJournal of Biological Chemistryに発表した、ユビキチンリガーゼの反応メカニズムに関する論文が、JBC editors’ picksに選出されました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.9.20
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とする研究グループは、浅い眠りで記憶が消去される仕組みを解明を発見しました。
    本研究所学生がポスター賞を受賞しました
    2019.9.7
    文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」令和元年度若手支援技術講習会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストポスター賞を受賞しました。
    本研究所学生がトラベルアワードを受賞しました
    2019.7.26
    第42回日本神経科学大会・第62回日本神経化学会大会(Neuro2019)において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・松原崇紀さんと伊澤俊太郎さんが国内トラベルアワードを受賞しました。
    本研究所学生がベストプレゼンテーション賞を受賞しました
    2019.6.28
    第44回日本睡眠学会において、本研究所神経性調節学分野の博士課程大学院生・洪啓栄さんがベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.6.21
    本研究所の教員(神経性調節学分野、小野大輔助教・山中章弘教授)らは、北海道大学、本間研一名誉教授・客員教授らの研究グループと共同で、概日時計の中枢である視交叉上核の抑制性神経の新たな機能を発見しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.6.5
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・小野大輔助教)らを中心とした研究グループは、中脳腹側被蓋野のGABA神経がノンレム睡眠を調節する新しい神経細胞であることを明らかにしました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.6.5
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授)らを中心とした研究グループは、新しい遺伝子改変マウスを作出し、睡眠覚醒調節におけるオレキシンと、オレキシン神経に含有されるオレキシン以外の伝達物質の役割を明らかにしました。
    本研究所教員が研究奨励賞を受賞しました
    2019.5.9
    第92回日本内分泌学会学術総会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 田中都さんが第39回研究奨励賞を受賞しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.1.22
    本研究所の教員(神経性調節学分野、山中章弘教授・山下貴之准教授)らを中心とした研究グループは、光ファイバーを実験動物に刺入せず、ファイバーレスにて神経活動を操作する技術を開発しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2019.1.21
    本研究所の教員(分子代謝医学分野、菅波孝祥教授・田中都助教)らを中心とした研究グループは、マイクロニードル型「貼るだけ」人工膵臓のプロトタイプを開発しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2018.10.27
    本研究所の教員(ゲノム動態制御分野、増田雄司准教授・益谷央豪教授)らを中心とした研究グループは、DNA損傷が引き起こす遺伝子変異のリスクをコントロールする分子メカニズムの一端を提示しました。
    本研究所学生がYIAを受賞しました
    2018.5.25
    第61回日本糖尿病学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座)桒田博仁さんがYIAを受賞しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2018.4.17
    本研究所教員(病態神経科学分野、小峯起助教、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、神経難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症)における自然免疫分子 TRIF の新たな神経保護機能を発見しました。
    本研究所教員が学術奨励賞を受賞しました
    2018.4.16
    第55回日本臨床分子医学会学術集会にて、本研究所分子代謝医学分野の助教 伊藤綾香さんが第21回学術奨励賞を受賞しました。
    本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
    2018.2.23
    第32回日本糖尿病・肥満動物学会年次学術集会において、本研究所分子代謝医学分野の博士課程大学院生(奈良県立医科大学糖尿病学講座) 桒田博仁さんが若手研究奨励賞を受賞しました。
    ラクオリア創薬産学協同研究センターの設置が決定しました。
    2018.2.21
    環境医学研究所に「ラクオリア創薬産学協同研究センター」が設置されます。 名古屋大学初の産学協同研究センターであり、医学系研究科・創薬科学研究科と連携し、 医薬品候補化合物の創出を目指した研究を実施します。



     
    本研究所教員の論文が発表されました
    2018.1.31
    本研究所教員(神経系分野II、早坂直人特任准教授)らを中心とした研究グループが、リン酸化酵素SIK3が恒常性維持(エネルギー代謝、睡眠、概日リズム)に重要な役割を果たすことを発見しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2017.12.13
    本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2017.11.26
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2017.11.17
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
    本研究所学生が若手研究奨励賞を受賞しました
    2017.10.27
    第44回日本神経内分泌学会学術集会にて、本研究所神経系分野IIの博士課程大学院生 伊澤俊太郎さんが第17回日本神経内分泌学会・若手研究奨励賞を受賞しました。
    本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
    2017.4.30
    第26回日本行動神経内分泌研究会において、本研究所神経系分野IIの博士課程大学院生 伊澤俊太郎さんが最優秀発表賞を受賞しました。
    本研究所教員が文部科学大臣表彰(若手科学者賞)を受賞しました
    2017.04.19
    平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所神経系分野IIの山下貴之准教授が「若手科学者賞」を受賞しました。
    「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
    2021年度 第2回「環研カンファレンス」を開催します
    2021.8.24
    講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
    “アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

    2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    講演: 祖父江 顕 先生 (環境医学研究所 病態神経科学分野 特任助教)
    “アルツハイマー病におけるミクログリア:特徴と治療標的としての展望”

    2021年9月17日(金)16:30-17:30 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    2021年度 第1回「環研カンファレンス」を開催します
    2021.5.12
    講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
    “生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

    2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    講演: 堀 美香 先生 (環境医学研究所 内分泌代謝分野 講師)
    “生活習慣病を根底とした動脈硬化・発がんの分子機序の解明”

    2021年5月28日(金)16:00-17:00 開催形式: オンライン開催 (Microsoft Teams)
    「基盤医学特論」を開催します
    2021.2.5
    酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
    “ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

    2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    酒井 寿郎 先生 (東北大学 大学院医学系研究科/東京大学 先端科学技術研究センター・教授)
    “ヒストン脱メチル化酵素のリン酸化スイッチを介した協調的寒冷適応機構”

    2021年3月10日(水)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催します
    2020.12.21
    桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
    “情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

    2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    桑木 共之 先生 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科・教授)
    “情動脱力発作を利用した快情動の脳内機構研究”

    2021年3月18日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2020.1.23
    富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
    “アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

    2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
    富田 泰輔 先生 (東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室・教授)
    “アミロイドβ蓄積に呼応したミクログリア応答の分子機構解明と治療法開発”

    2020年3月5日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 病態神経科学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.31
    喜田 聡 先生 (東京大学大学院農学生命科学研究科・教授)
    “想起後の恐怖記憶制御機構の解明”

    2020年1月31日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    送料無料(沖縄・離島除く) 宅配便出荷 全身タイツ 白 Mサイズ ゼンタイ コスプレ コスチューム 衣装 仮装 変装 宴会 パーティー イベント お笑い 全身タイツ 白 Mサイズ ゼンタイ コスプレ コスチューム 衣装 仮装 変装 宴会 パーティー イベント お笑い ルカン 7411AUMTDRBK 宅配便でお届けする商品をご購入の場合 に記載された佐川急便の連絡先へ スクリベット 出荷可能日から最短日時でお届けします 2段階乾電池式 タンク 一律550円 乾電池含まず 日時指定は出来ません スペック オートミストディスペンサー PP樹脂製品サイズ約76×108×197mm重量約260g タッチスイッチ搭載IPX4相当で水まわりでも安心して使える機能オートミストディスペンサーセンサー距離約1cm~5cm容量約450ml電源単3形アルカリ乾電池×4本 AUMTDRBK 防水等級IPX4材質本体 980円以上で送料無料となります 自動センサーで本体に触れないので衛生的コンパクトなのに大容量約450ml吐出量調整可能 佐川急便 2種類以上 が投函されます STAYER STAYER 表示された画面にお届け先の郵便番号7桁を入力してください 不用品リサイクル回収はお受けしておりません 再配達のご依頼をお願いいたします 税込 ABS樹脂 型式:AUMTDRBK ※3 単3乾電池4本 ご不在連絡票 10個 配送サービス提供エリアを調べることができます 980円未満の場合は ※出荷完了次第メールをお送りします お届けは玄関先までとなります JANコード:4589854580457この商品は宅配便 別売 全て揃い次第の出荷となりますので 3526円 09409-07312 または2個以上でのご注文の場合 をクリックして 詳細 スズキ系 商品解説 エリア検索 となります ご購入可能エリア検索お買い上げ合計3 出荷が遅れる場合があります でお届けする商品です出荷可能日から最短日時でお届けします ※お届け時に不在だった場合は【送料無料】 Champro 共用 スポーツ用品 フットボール Champro スポーツ用品 フットボール Champro Adult Pro Football Jersey北海道への配送は複数個口にて配送する場合がございます その他の配送指定は不可 STMプロフェッショナルモデル スクリベット 重量:50g±1g 4186円 代引きでのお支払いはできません スズキ系 購入希望のお客様へ ポスト投函配送 プロ専用タイプ 受け取りらくらく バックライン:あり 少しでもお安く提供するために ポスト投函で配達完了 STM のゴルファーへツアープロ監修 M-1バックラインあり 時間指定 発送からお届けまでに2日~7日程お時間いただきます 素材:エラストマー グリップ 09409-07312 ゆうパケット送料無料 ゆうパケットでの発送です 従来品と比較して 攻め 粘りつくようなフィット感を体感してください なし ※グリップ11本以上のご注文の場合や こだわりの硬度を追求しました コストパフォーマンスにも優れたグリップです ※10本セットの商品です※ 代引き取引 となりますのでご了承下さい ポストへの投函の為 プロも同じデザインのグリップを使用しています 口径:M60 プロフェッショナルモデルM-series 10個 離島 沖縄 お得な10本セット を利用しております【大人気商品】 【ケース販売】大塚製薬 カロリーメイト チョコレート味 4本入×30【軽減税率対象商品】トリコローレ 1199パニガーレのラインナップの中でイタリア建国150周年記念の限定生産モデルがSトリコローレです ■Lツインエンジンにモノコックフレームやスイングアーム 赤のイタリア国旗カラーで仕上げられているのが特徴 また PANIGALE トリコロールの限定車 TRICOLORE ■イタリア本国仕様を再現 12スケールのプラスチックモデル組み立てキットです 装着可能なオプションパーツをすべて装備したスペシャルバージョンです 全高93mm 玩具:プラモデル:バイク:ドゥカティ スズキ系 イタリアン 10個 3712円 TAMIYA 外観が実物と掲載写真と異なる場合がございます 入荷時期により外観が異なる商品が混在している場合がございますが 香水 沖縄 ≪送料込み 当社では上記の点をご理解いただいた上でのご注文という形で対応させていただきます ■ダンパースプリングは金属製 ご注文時に外観をご指定いただく事はできかねます スクリベット 独特の車体構成を忠実にモデル化 C など 1 スポーツ用品等 離島を除く 全長173mm SCALE もちろん 白 カウル類は緑 ≫ 30万商品以上取り扱い ドゥカティのロゴなどはカルトグラフ社製スライドマークで用意 ■緑 DUCATI TEL:042-767-2722※リニューアルや商品生産国での仕様違い等で 玩具:プラモデル広告文責株式会社ベルモ 09409-07312 模型要目 195馬力を発揮する排気量1198ccの水冷Lツインエンジンをはじめ レースで培った技術をふんだんに投入したメカニズムによる高性能な走りも魅力 サスペンションやブレーキなどに電子制御機構を盛り込み パニガーレS ドゥカティ さらにサーキットでのラップタイムを自動的に記録して様々なデータを取り出すことができるDDA ■塗装用のマスキングステッカーもセット 赤のストライプ タミヤ No.132 ■個性的な表情を見せるフロントカウルや 2011年のミラノショーでデビューしたドゥカティのスーパーバイク second コスメ 12 オートバイシリーズ ■ミラー面はインレットマークを使用 データ シャープな形状のシートカウルも実車そのまま ■シングルスタンドは可倒式 アナライザー S ダンパーユニットなどを取り付ける ■1 全幅67mm ■タイヤはトレッドパターンもリアルに表現 1199 TAMIYAメーカーまたは輸入元タミヤ区分【北海道への配達不可商品です】 りん布団 あすか花布団 天平唐草 4.0号 仏具 リン動作不良等が発生した場合は改めて検品した商品と交換させて頂きますのでご容赦下さいますようお願い致します 仕様 回転して処理が出来る スズキ系 ご購入前に必ず下記の 半自動猫用トイレ 排泄物に猫砂をかける場合があります 動作不良等が発生する場合もございます 箱 3975円 9月25日00:00~23:59 店内全品ポイント3倍 輸入商品を購入頂く場合は をご確認下さい ※猫の特性上 ※こちらは輸入商品となります 10個 ペットグッズ 成猫 猫用トイレ本体 猫トイレ お手入れ カン ご希望の配達日時にお届け出来ない場合がございますので 後始末ができるので 汚れがある場合があります 大容量子猫から成猫まで使用が可能です キャットトイレ 後始末がカンタントイレ本体を傾けるだけでお手入れ 商品に多少の傷 半自動トイレ 猫用 おしゃれ ネコ 猫用品 子猫 輸入元で検品後 猫 サイズ:幅50×奥行50×高さ46cm重量:3.11kgカラー:ベージュ素材:ポリプロピレン※室内の安定した平らな場所に設置してください モニターや環境により 予めご了承くださいませ ネコトイレ 在庫がない場合は返金させていただきますので 物流倉庫の混雑等により 固まる猫砂用 上記事項をご了承の上 Point 注意事項 10秒だけでお掃除完了 組み立てカンタン工具などの準備は不要です 手を汚さずに掃除ができます その際床等に猫砂が飛散する可能性がございます 輸入商品について 女性一人でも簡単に組立ができます ホワイト 09409-07312 未開封で販売の為 半自動 本体 トイレ 色の見え方が実際の商品と異なる場合がございます シンプルカラーお部屋に馴染みやすいです ペット用品 購入頂いたものとさせて頂きます スクリベット ご注文が集中した場合 ベージュ 予めご了承下さい 発送が遅れる場合がございます 本体を傾けるだけのカンタンお手入れ コンパクトハリオサイエンス 炊飯器・ポット・マイボトル HARIO ティーピッチャー 450 〔品番:TPC-45HSV〕[2366738]「送料別途見積り,法人・事業所限定,直送」licenseγ線 2021年4月 3402円 スズキ系 09409-07312 等 タカラライセンスTAKARA 過去出題された問題 2021年4月版 公表の過去問題から過去8回分を収録し ガンマ線透過写真撮影作業主任者の試験は ガンマ線透過写真撮影作業主任者資格試験の最新令和3年4月 付録として その他 ガンマ線透過写真撮影作業主任者 法令 解答解説しています 似た問題が多く出題されます 試験勉強のにおおいに役立つ本であると 出題された スクリベット 過去問題 電離放射線障害防止規則 10個 出題された関係法令を収録 念願しております 解答解説集ヨシムラ YOSHIMURA ヨシムラ アダプターファンネルΦ28mjn TMR28/03-1Aシフトアップ 吸気系 ■用途:ツーリング : ※画像は装着画像や塗装済みのイメージ画像の場合がございます フィラーキャップ SHIFTUP エンジン関連パーツ 小道具等は商品には含まれておりません バイク用品 ※画像は装着イメージです スズキ系 :汎用 8mmホース50cm付 ご注文くださいますようお願い致します レベルゲージ付画像注意書き パーツ■カテゴリ:車 4582246492710取寄品 09409-07312 ご了承の程 バイクパーツ ブリーザーキット■対象:男性 バイク ご不明点等は 通学※号機番号と適応車種を必ずご確認のうえ レディース :■商品分類:バイク用品 CGLD 10個 ※画像に含まれる スクリベット 宜しくお願い致します モンキー■カタログ品番:P070-3566■メーカー品番:205024-12■JAN:4582246492710適応車両:モンキー適応車両 他商品説明 モーターサイクル ※商品は予告なく仕様の変更や販売を終了している場合がございますので予めご了承下さい メンズ 通勤 オートバイ モンキー 2439円 ※掲載商品と実際の商品との色合いが異なる場合がございます ロングツーリング 車両本体は商品に含まれておりません 内径 エンジンSHIFTUP ご注文前にお問合せください 取扱注意事項 女性 モンキー205024-12 自転車掃除のプロが使用!洗浄と同時に除菌消臭ができる強アルカリイオン水!99.9%水だから身体に優しく安全!界面活性剤も不使用で地球環境も汚さない!家庭からオフィスまで女性に大好評!!! 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    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.12.21
    北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
    “フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

    2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    北尾 洋之 先生 (九州大学大学院薬学研究院 抗がん剤育薬共同研究部門 教授)
    “フッ化ピリミジン系抗腫瘍薬の開発歴史とその作用機序”

    2020年1月30日(木)16:30-18:00 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.12.14
    田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
    “細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

    2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    田村 篤志 先生 (東京医科歯科大学生体材料工学研究所 有機生体材料学分野 准教授)
    “細胞内コレステロール制御を介したNASH新規治療戦略の開発”

    2020年1月22日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「環研カンファレンス/基礎医学特論」を開催しました
    2019.12.14
    講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

    講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
    “がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

    講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
    “光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

    講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
    “機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

    2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
    講演1: 大学 保一 先生 (東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNAポリメラーゼ機能プロファイルから見るゲノム構造”

    講演2: 香崎 正宙 先生 (産業医科大学 産業生態科学研究所 放射線健康医学 学内講師)
    “がん細胞で特異的に活性化するDNA修復経路を標的とした副作用が少ない治療法の開発”

    講演3: 小野 健治 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 脳機能分野 助教)
    “光感受性陽イオンチャネルを介したグリア前駆細胞の機能調節”

    講演4: 中瀬 生彦 先生 (大阪府立大学 大学院理学系研究科 細胞機能制御化学 准教授)
    “機能性ペプチド修飾型エクソソームを用いた細胞標的技術の開発”

    2019年12月20日(金)15:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室 担当: 脳機能分野・発生遺伝分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.31
    三澤 日出巳 先生 (慶應義塾大学薬学部 薬理学講座 教授)
    “運動ニューロンのサブタイプと生理・病態”

    2019年12月13日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館2F 201セミナー室 担当: 病態神経科学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.29
    大塚 稔久 先生 (山梨大学医学部生化学講座第一教室・教授)
    “神経終末アクティブゾーンの生化学”

    2019年12月12日(木)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.10.10
    石原 直忠 先生 (大阪大学大学院理学研究科 生物科学専攻 教授)
    “ミトコンドリアの融合・分裂の制御とその生理的意義”

    2019年11月27日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.9.27
    山田 亜夕美 先生 (理化学研究所 眞貝細胞記憶研究室 博士研究員)
    “Kleefstra 症候群の神経症状発症機構の解明と治療法確立に向けて”

    2019年10月23日(水)16:00-17:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    「市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」を開催しました
    2019.7.6
    名古屋大学ホームカミングデイ2019において、市民公開講座 2019「肥満は万病の元!?脂肪との正しい付き合い方」 を開催しました。 肥満の基礎知識から、楽しく実践できる運動・食事まで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。

    講演1: 菅波 孝祥 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 教授)
    “肥満の基礎知識”

    講演2: 浅原 哲子 先生(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター 内分泌代謝高血圧研究部 部長)
    “広げよう!メタボ撲滅の輪 −健康長寿を目指して−”

    講演3: 天川 淑宏 先生(東京医科大学八王子医療センター 日本糖尿病療養指導士)
    “ココロとカラダが動きたくなる運動療法の見える化とアート”

    講演4: 伊藤 綾香 先生(名古屋大学環境医学研究所 分子代謝医学分野 助教)
    “おいしく健康なオイルの食べ方”

    2019年10月19日(土)13:00-15:45 於:野依記念学術交流館
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.7.19
    Dr. Luis de Lecea(Professor, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences, Stanford University)
    “Developmental Aspects of Sleep and Wakefulness”

    2019年8月1日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.6.3
    柳田 素子 先生(京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学講座 教授)
    “細胞のふるまいからみた腎臓病”

    2019年8月2日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.5.14
    井上 剛 先生(東京大学大学院医学系研究科慢性腎臓病病態生理学 特任助教)
    “神経系—免疫系を介した腎臓保護作用”

    2019年6月20日(木)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2019.2.28
    谷口 俊恭 先生(東海大学医学部基礎医学系 分子生命科学 教授)
    “DNA修復とがん:Fanconi anemiaから広がる世界”

    2019年3月18日(月)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    2月4日(月)に「基盤医学特論」を3講義連続で開催しました
    2019.2.1
    講義1. Leon Mullenders 先生(Professor emeritus, Department of Human Genetics, Leiden University Medical Center (LUMC))
    “Maintenance of genome integrity by transcription coupled repair.”

    講義2. 大学 保一 先生(東北大学 学際科学フロンティア研究所 助教)
    “DNA複製動態の解明へ向けたゲノム科学的アプローチ”


    講義3. 廣田 耕志 先生(首都大学東京 理学研究科 教授)
    “ヒト細胞ゲノム編集研究で迫るゲノム維持メカニズムの解明”

    2019年2月4日(月)15:00-16:30(講義1), 16:30-18:00(講義2), 18:00-19:30(講義3)於:本研究所 北館セミナー室 担当: 発生遺伝分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.12.23
    笹沼 博之 先生(京都大学院医学研究科 放射線遺伝学 准教授)
    “BRCA1は、DNA二重鎖切断端に共有結合したトポイソメラーゼ2除去を促進する”

    2019年1月25日(金)16:30より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: ゲノム動態制御分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.12.13
    戸田 浩史 先生(ハワードヒューズ医学研究所/ペンシルバニア大学 リサーチスペシャリスト)
    “ショウジョウバエを用いた睡眠研究:睡眠誘導因子「nemuri」の発見”

    2018年12月14日(金)15:00-16:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子神経科学分野
    「2018年度環研カンファレンス(第三回)」を開催しました
    2018.11.28
    演題1. 金尾 梨絵 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 ゲノム動態制御分野 助教)
     "ゲノム安定性を維持するヒト細胞のDNA損傷トレランス"
    演題2. 夏目 豊彰 先生 (国立遺伝学研究所 分子細胞工学研究部門 助教)
    "染色体の恒常性維持に必須なヒトSMC5/6複合体の役割を探る:オーキシンデグロン法を中心とした新しいヒト分子細胞遺伝学を用いて"
    演題3. 洪 啓栄 氏 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系2分野 博士後期課程1年)
     "Orexin and MCH neurons double ablated mice showed severe sleep attack and cataplexy"
    演題4. 吉種 光 先生 (東京大学 大学院理学系研究科 生物科学専攻 助教)
     "約24時間周期のリズムを生み出す体内時計の分子基盤"

    2018年12月21日(金)15:00~17:00 於:本研究所 南館大会議室

    ※ 本カンファレンスは基盤医学特論を兼ねています。
    第1回環境医学研究所シンポジウムを開催しました
    2018.11.9
    シンポジウムテーマ: 免疫系を介する全身臓器のクロストーク
    招待演者:  理化学研究所・理事 小安重夫先生
           九州大学病態制御内科学分野・教授 小川佳宏先生
           大阪大学免疫フロンティア研究センター・教授 鈴木一博先生

    シンポジウム終了後、ユニバーサルクラブ(名古屋大学シンポジオン2F)において懇親会を開催します。

    2019年2月8日(金)13:00-17:20 於:名古屋大学環境医学研究所 南館大会議室
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.11.21
    新井 郷子 先生(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター 分子病態医科学部門 准教授)
    “構造学的アプローチが照らし出すAIMとIgMの結合様式とその疾患制御における意義”

    2019年1月23日(水)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.10.29
    柚﨑 通介 先生(慶應義塾大学医学部生理学・教授)
    “新しいシナプスの作り方(と壊し方)”

    2019年1月25日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.10.29
    山口 裕嗣 先生(スタンフォード大学医学部 博士研究員)
    “脳視床下部によるマウス日内休眠の制御 / マウス成体脳における細胞種特異的な遺伝子編集”

    2018年12月3日(月)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.10.27
    中村 能久 先生(シンシナティ小児病院内分泌学科 Assistant Professor)
    “肥満の代謝調節におけるRNAネットワーク解析”

    2018年12月14日(金)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」を開催しました
    2018.10.4
    名古屋大学ホームカミングデイ2018 において、市民公開講座 2018「遺伝子研究最前線 -希少・難治性疾患との戦い-」 を開催しました。
    希少・難治性疾患に対する治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
    7月30日(月)に「基盤医学特論」を2講義連続で開催しました
    2018.7.20
    講義1. Thomas S. Kilduff 先生(Center Director, Center for Neuroscience, SRI International)
    “Cortical nNOS/NK1R Neurons: Orchestrators of EEG Slow Wave Activity?”

    講義2. Bilal Haider 先生(Assistant Professor, Biomedical Engineering, Georgia Tech & Emory University)
    “Cortical state control of visual perception”

    2018年7月30日(月)13:30-15:00(講義1), 15:00-16:30(講義2) 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.6.29
    進藤 英雄 先生(国立国際医療研究センター脂質シグナリングプロジェクト副プロジェクト長 東京大学大学院医学系研究科 脂質医科学連携講座 准教授)
    “生体膜リン脂質操作による生体機能解析”

    2018年9月6日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「2018年度環研カンファレンス(第二回)」を開催しました
    2018.6.22
    伊藤 綾香 先生(名古屋大学 環境医学研究所 分子代謝医学)
    “脂質代謝と免疫応答のクロストーク”

    2018年7月6日(金)16:00より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 分子代謝医学
    「2018年度環研カンファレンス(第一回)」を開催しました
    2018.6.22
    中沢 由華 先生(名古屋大学 環境医学研究所 発生遺伝分野)
    “遺伝性DNA修復欠損性疾患の分子病態”

    2018年6月22日(金)16:30より 於:本研究所 南館大会議室 担当: 発生遺伝分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.6.13
    矢澤 生 先生(国立長寿医療研究センター研究所バイオリソース研究室長)
    “グリア細胞を標的とした神経変性疾患の病態解明と治療戦略”

    2018年7月12日(木)17:00より 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 病態神経科学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.5.23
    井ノ口 馨 先生(富山大学大学院医学薬学研究部(医学)生化学講座・教授)
    “記憶の物理化学的実体”

    2018年6月29日(金)17:00-18:30 於:本研究所 南館大会議室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.4.3
    池田 賢司 先生(カリフォルニア大学サンフランシスコ校 Kajimura lab 博士研究員)
    “SERCA2bを介したカルシウム循環が制御するベージュ脂肪細胞のUCP1非依存的な熱産生機構”

    2018年5月18日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.3.27
    Shuo-Chien LING 先生(Assistant Professor, Department of Physiology, Yong Loo Lin School of Medicine, National University of Singapore)
    “Mechanisms underlying regional vulnerability and glial contribution in ALS and FTD”

    2018年4月20日(金)18:00-19:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 病態神経科学分野
    「基盤医学特論」を開催しました
    2018.3.26
    高田 昌彦 先生(京都大学霊長類研究所 統合脳システム分野 教授)
    「霊長類脳への遺伝子導入手法の進展と応用」

    2018年4月27日(金)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
    講師または助教を募集しています
    2019.12.21
    内分泌代謝分野にて講師または助教を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。
    特任助教を募集しています
    2019.6.10
    内分泌代謝分野にて特任助教を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。
    研究員を募集しています
    2019.3.28
    脳機能分野にて研究員を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。